千葉市議会議員(美浜区選出・1期目)として活動中。市民目線で情報発信しています!
page top
まちづくり通信の配布@検見川浜
駅前にて まちづくり通信 を配布しながら、市議会の報告をしています。→ 「まちづくり通信」92号@市民ネットワークみはま(裏)(2018年4月29日ブログ)

朝の検見川浜駅(磯辺側)です。

検見川浜駅でのまちづくり通信配布

  #  慌しい出勤時にも関わらず、たくさんの方に通信を受け取っていただきました。感謝!

5月1日(火)は、お昼前にイオン検見川浜前で市議会の報告をします。

ご意見やご感想など、その場でお伝えくださっても結構です。お待ちしています。

page top
「まちづくり通信」92号@市民ネットワークみはま(裏)
市民ネットワークみはまの まちづくり通信92号 ができました。→ 「まちづくり通信」92号@市民ネットワークみはま(表)(2018年4月28日ブログ)

裏面は 松井かよ子の市議会報告 です。(クリックすると拡大します)

まちづくり通信92号

この4月から執行されている千葉市の新年度予算について、1人あたりの お財布の中身 にしてみました。

千葉市の予算規模(一般会計)は 4454億円です。

市の人口 975,070人 で割ると、市民1人当たり 457,000円 になります。

支出を見ると、教育、福祉、医療、保健の分野で50%近くが使われています。

高齢化の進展に伴い、今後もこの傾向は続きます。

どの分野に、どうお金を使っていくか、市民目線でしっかりと検討していきたいと考えています。

page top
「まちづくり通信」92号@市民ネットワークみはま(表)
市民ネットワークみはまでは、市議会終了後に まちづくり通信 を年4回発行しています。

表面は 市民ネットワークみはまの活動 などを掲載し、ボランティアの手によって美浜区全戸に配布されます。

連休前に まちづくり通信92号 が完成し、駅前やショッピングセンター前での配布も始まりました。

表面(クリックすると拡大します)

まちづくり通信92号

  #   今月から 市政相談日 が変わりました。曜日に関わらず 毎月10日 です。

page top
LGBTカップルの公的証明にむけて
26日(木)に市議会の環境経済委員会で 陳情 の審査がありました。

市民団体から提出された LGBT(lesbian gay bisexual transgender)など性的少数者に対する支援策 を審議・採決しました。→ 毎日新聞・パートナー証明制度 千葉市が来年度導入へ 首都圏で3番目、市民団体の陳情採択 /千葉

  #  松井かよ子も委員として出席し、陳情に賛成しました。

市では、これまで公的証明書(国民健康保険証など)の性別記載を順次廃止してきました。

そして今年3月には、千葉市の職員や関係者向けに LGBTを知りサポートするためのガイドライン ~誰もが自分らしく生きることを認め合う社会へ~ を作成しています。→ 千葉市ホームページ・LGBTを知りサポートするためのガイドライン

今回の陳情採択を受けて、来年春の実施を目指し、パートナー公的証明 が制度化される予定です。

しかしながら、現実には住宅の契約や病院での家族としての扱いなど、一般社会でのLGBTへの理解はまだ進んでおらず、民間事業者に対しても、市民に向けても、学校教育においても、研修や啓発を行う取り組みが必要です。

1人ひとりが 多様な生き方を認め合う社会 をまずは身近なところから実現していきたいと考えています。→ 多様性が認められる社会に(2016年1月24日ブログ)

レインボーフラッグ・・・性的マイノリティのシンボルとして、社会の 多様性 を進める運動、マイノリティの 人権尊重 に向けての運動で使われてきた虹色の旗です。

レインボーフラッグ

  #  アライ(ally = LGBTを理解し応援する人)を増やしたい!

page top
鳥の巣ふたたび
昨年、一昨年と我が家のメーターボックスを貸してしまった 鳥の巣 ですが、→ やむをえず撤去@鳥の巣(2017年5月26日ブログ)

今年もドアの外から鳥の声が聞こえてきます。

メーターボックスの中をみたら、

鳥の巣

  #  また巣をつくられてしまった…

巣立ちまでしばらく待つことにします。

page top
市民ネットワークちばの情報紙ができました(裏)
年に2回発行の 市民ネットワークちば の情報紙(93号)ができました。→ 市民ネットワークちばの情報紙ができました(表)(2018年4月24日ブログ)

裏面です(クリックすると拡大します)

市民ネットワークちば情報紙(裏)

千葉市の ペット対策 について取り上げました。

ペットも人も幸せに暮らすためには、さまざまな対策が必要です。

  #  ペットを飼っている人も、ペット嫌いの人も、みんなで知恵を出しあって共存することができれば… と考えます。

page top
市民ネットワークちばの情報紙ができました(表)
年に2回発行の 市民ネットワークちば の情報紙(93号)ができました。

表面です(クリックすると拡大します)

市民ネットワークちば情報紙(表)

代理人(議員・市民の声を代理する人)として 実現したいこと や市民ネットワークちばの プロジェクト紹介、市民の関心が高い 議員報酬の使い方 について広報メンバーがまとめました。

  #  ご意見をお待ちしています!

page top
不幸なネコをなくすには
市民ネットワークでは、ひともペットも幸せに暮らせる社会づくり を目指しています。→ だれも置き去りにしない社会(2017年7月7日ブログ)

23日の新聞下段の広告を見たら、

『野良猫の拾い方』と題する本の宣伝がのっていました。

野良猫の拾い方の広告

  #  我が家の話かと思った → 出会いの公園@磯辺1丁目(2018年4月21日ブログ)

これができれば不幸なネコが減ることは間違いありません。

野良猫は人を見ると逃げてしまい、実際にはとても難しいのですが、本を読んで勉強したいと考えています。

page top
福島県外での甲状腺検査
甲状腺は首の前部、のどぼとけのすぐ下にある器官です。

ヨウ素 を蓄積し、身体の代謝にかかわる 甲状腺ホルモン をつくるはたらきをしています。

1986年に発生したチェルノブイリ原子力発電所(ウクライナ・旧ソビエト連邦)の事故では、食べ物に含まれるヨウ素ではなく、放出された 放射性ヨウ素 が甲状腺に蓄積され、事故後5年を過ぎてから、甲状腺がんの割合が増えました。

特に細胞分裂が活発な子どもは、その影響を受けやすいとされており、福島県では 県民健康調査 で、福島原発事故当時、0歳から18歳までの人を対象として甲状腺(超音波)検査を実施しています。→ ふくしま復興ステーション・甲状腺検査について 

超音波検査によって、しこり(結節)の有無を見て、さらなる検査が必要かどうかを判別します。

ーーーーー

福島県では、国の費用 で検査が行われていますが、それ以外の地域では、いくつかの自治体が独自に実施したり、補助をしたりする程度にとどまっています。

千葉市でも行政からの補助はなく、市民団体による 自主的な検診 が実施されています。→ 甲状腺検診ちばの会

そして、いま検診は千葉県から東京都へとひろがりはじめています。

福島原発事故直後に、東京都東部地域では放射線量が高くなり、金町浄水場(葛飾区)では基準値以上のヨウ素が検出され、乳幼児にペットボトルの水が配布されました。

ーーーーー

22日に「甲状腺検診えどがわ」のお手伝いに行ってきました。

ちばの会からベッドや機材を借りています。

甲状腺検診

検査の前に、全員で担当医師から話を聞き、何の検査をするのか どのようなことがわかるのか を知ってから検査に臨みます。

約50名が検査を受けましたが、さらなる検査が必要とされた人はいませんでした。

6月には 甲状腺検診かつしか で実施予定です。→ 甲状腺検診かつしか

東京都は「放射能汚染自治体」であることを認めていませんが、不安に感じる住民の気持ちに寄り添った施策を、福島県外でも 実施すべきと考えます。

page top
出会いの公園@磯辺1丁目
みはま大人の学校 に先生として登場してくださった片山直子さんから 「親子の居場所のはじまりは、公園で出会った人たちと始めた親子サークル だった」 との話を聞きました。→ 子どもの居場所を考えた@第9回「みはま大人の学校」(2018年4月20日ブログ)

その公園とは、磯辺公民館(磯辺1丁目)前の たこ公園 でした。

たこのオブジェがあります。

たこ公園

我が家のネコと出会った公園もここです。→ 千葉市議会の議事録に登場したネコ(2014年12月29日ブログ)

  #  親子もペットも出会える公園!?

page top
子どもの居場所を考えた@第9回「みはま大人の学校」
4月19日(木)に 誰でも生徒、誰でも先生 の 大人の学校 がおこなわれました。→ 第9回「大人の学校」のお知らせ(2018年4月17日ブログ)

今回は美浜図書館や高洲子育てリラックス館がある 高洲コミュニティセンター での開催です。

1時間目 は 松井かよ子から 新年度の事業あれこれ についてお話しました。

特に、放課後の子どもの居場所をどうするか? が話題となりました。

1 子どもルーム(学童保育) は、大規模化や超過密化など問題山積で、生活と遊びの両面をになう場として、あり方の検討が必要

2 わくキャンなどの名称ですべての児童を対象に、学校内において運営されている 放課後子ども教室 は、地域差が大きいことやボランティアのリタイアなどで運営が限界

1と2の解決に向けて、新年度予算に (仮称)放課後子どもプラン 策定がもりこまれました。

親が仕事をしている、していないに関わらず、すべての子どもたちが放課後を安全に過ごせるよう、今後の進展に注目していきます。


2時間目 は 片山直子さんから 絵本かふぇや異文化交流 などの取り組みを聞きました。

外国籍の子どもたちを含め、地域の親子をつなぎながら、高洲第1ショッピングセンター内の店舗で、絵本の読み聞かせや楽しいイベントを開催しています。→ 多世代交流ステーション「にこりこ」

にこりこの入口

にこりこの入り口

  #  生後まもなくから小学生まで、多様な子どもの居場所について考えさせられた…

ーーーー
大人の学校、次回は 2018年7月 です。

  #  生徒も先生もいつでも募集中!

page top
長生村@千葉県で唯一の村
千葉県にある唯一の村 長生村 へ行ってきました。→ 長生村ホームページ

千葉市から一般道で約2時間、九十九里海岸に面した村です。

平成の大合併で、県内にあった村は周辺の市と合併しましたが、長生村はお隣の茂原市とは合併せず、独立した自治体として存続しています。

その長生村で、村議会議員選挙が行われています。

4月17日(火)告示、22日(日)が投票日です。

市民ネットワーク千葉県推薦の 石井としお候補 の応援をしました。→ 市民ネットワーク千葉県・長生村議選挙推薦の報告 石井としおさんを推薦します

応援スピーチをしていると、前の田んぼからカエルの鳴く ゲコゲコ が聞こえてきます。

長生村の田んぼ

足にスリスリしてくるネコもいます。

すりすりしてくる猫

住民に向き合い、声を聞き、合併をしない判断をした当時の村長である石井候補。村議として活躍できますように!

page top
憲法がわかる紙芝居@みはま憲法カフェ
17日(火)午前に みはま憲法カフェ を開催しました。→ 美味しい&楽しい@みはま憲法カフェ(2018年3月20日ブログ) 

テキスト 『檻の中のライオン』 の 紙芝居 を参加者で見ました。

檻の中のライオンの紙芝居

テキストや憲法の内容を わかりやすく 伝える内容です。

日本国憲法には 3つの権力(司法、立法、行政) についての記述があるので、紙芝居の表紙には ライオン(=権力)が3匹 描かれています。

意見交換の時間には、第13条 幸福追求権(=1人1人が人間らしく生きる) から 学校の規則や制服のあり方についてまで話が広がりました。

次回は 

5月15日(火)10時10分から12時まで 
地域交流スペース・渚(美浜区真砂5-21-12) 


で開催します。

  # 紙芝居の続きもやります。参加をお待ちしています!

page top
第9回「大人の学校」のお知らせ
市民ネットワークみはまでは、議会後に 誰でも生徒、誰でも先生 の 大人の学校 をやっています。 → 第8回「大人の学校」開催しました!(2018年2月1日ブログ)

次回(第9回)は

4月19日(木)10:30~12:30
高洲コミュニティセンター 創作室にて 
 

開催します。

1時間目に松井かよ子が登場して、千葉市の「お財布事情」(予算議会)について話します。

チラシです(クリックすると拡大します)

第9回 大人の学校チラシ

お問い合わせは 市民ネットワークちば・みはま まで → 案内

  # 当日参加、大歓迎です!

page top
「憲法カフェ」に参加しませんか?
4月1日発行の 市民ネットワーク千葉県 情報紙1面に みはま憲法カフェ が載りました。→ 美味しい&楽しい@みはま憲法カフェ(2018年3月20日ブログ)

クリックすると拡大します

千葉県ネットの情報紙94号1面

美浜区だけでなく、県内各地で憲法カフェが開かれています。

一緒に憲法の考え方やきまりについて学んでみませんか?

みはま憲法カフェは原則、第3火曜日午前に開催中です。→ 「みはま憲法カフェ」に参加しませんか?(2017年12月22日ブログ)

page top
ハナモモ満開@長野
週末に私用で長野へ行きました。

駒ヶ根市に 桃源院 とよばれるお寺があり、その近くにハナモモが群生している谷がありました。

ハナモモの群生

  #  日本の桃源郷!?

近くに住む方に 「千葉から来てくださったのですね」 と歓迎されてしまいました。

page top
高齢者といわない宣言
神奈川県内の自治体で 高齢者 の言葉をつかわないとの報道がありました。→ NHK・70代を高齢者と言わない宣言

そういえば…

ベネズエラにいたころ、スーパーマーケットのレジに 第3世代(tercera edad) と書いてあるのを目にしました。

最初は意味がわからなかったのですが、高齢者優先レーン でした。

第1世代  0-15歳
第2世代  16-64歳
第3世代  65歳-

のことを指しています。

また、第3世代は駅の切符売場で並ばなくても(=割り込んでも)問題ないとされていました。

ーーーーー

今回の「高齢者と言わない宣言」は、年金・医療・福祉・介護にかかる財政も大変なので、70歳になっても元気な人は年金をもらわず、介護を受けず、社会で活躍してくださいねとの意図が見えます。

何となくしっくりきませんが、「高齢者」にかわる一般用語ができれば・・・ と考えてしまいました。

page top
産科(民間病院)と小児科(公立病院)の連携を見てきました@埼玉県
さいたま新都心駅前に さいたま赤十字病院(民間病院) と 埼玉県立小児医療センター(公立病院) があります。

小児医療センターの待合室

さいたま小児医療センター

それぞれ別の病院ですが、上の階の通路で建物がつながっています。

赤十字病院と小児医療センターの通路

赤十字病院の産科で、低体重・多胎・疾患などハイリスクの赤ちゃんが産まれると、すぐに小児医療センターのスタッフが赤ちゃんを迎えに行き、新生児治療がスタートします。

30床あるNICU(新生児集中治療室)

NICU

埼玉県内ではこれまで、新生児治療については東京の病院に搬送されるケースが多かったそうです。

2016年12月末に小児医療センターがさいたま新都心に移転し、この体制になってから、県内のハイリスク妊婦さんが赤十字病院に入院し、そのまま母体も新生児もケアを受けられるようになったとのこと。

公立・民間に関わらず、

・ 不足する産科や小児科の医師を取り合うのではなく、病院相互に補完・連携すること
・ 病院として必要な役割を決め、なんでもあり ではなく、ここしかない に特化すること

が重要であると認識しました。

小児医療センターには、他にも、子どもたちが入院前と変わらない教育を受けられるよう県立の特別支援学校(プールもあり)が併設されていたり、付き添いの家族が滞在できるドナルド・マクドナルド・ハウスが病院に設置されていたりと、子どもに特化した ここしかない 環境を提供しています。

病室入口の表示も、名前がボードの下に隠れていて、プライバシーが守られています。

2018041303.jpg

公立病院、民間病院の垣根を越えて、患者の目線で病院のあり方を考えていく 必要性を実感しました。

page top
ご意見ありがとうございます!@意見交換会
市民と議員の意見交換会がおこなわれました。→ 市民と議員の意見交換会@4月12日(木)午後

いつもはオペラが上演される はなみがわ風の丘HALL が会場です。→ はなみがわ風の丘HALL

風の丘ホールでの議会報告会のようす

日本一小さなオペラハウスとのことで、観客と演者の距離が近く、気持ちよく意見交換することができました。

  # すみません、プロでもないのに議会報告の際、舞台にあがってしまいました・・・

こんな話題が出ました。

Q1 シェアサイクルはどこで借りられますか?
→ 今日は、打瀬からはなみがわ風の丘HALLまでシェアサイクルで来ました。花見川サイクリングロードを経由し、気持ちよく走ってきました。シェアサイクルがある場所ですが、海浜幕張駅周辺と千葉駅周辺、あと市役所前で、どちらも駅の近くには6か所ほどサイクルポートがあります。→ シェアサイクルに乗ってみた(2018年4月1日ブログ)

Q2 市議会議員だけでなく、県議会議員もまじえての意見交換会はありませんか?
→ はい、今年度中に市民ネットワークの県議会議員(市原市、佐倉市選出)を招いて、意見交換会を開催する予定です。

Q3 再生土について、すでに問題となっている場所はありますか?
→ 千葉市ではまだトラブルになっているところはありません。しかし、県内各地でトラブルが相次いだため、独自の条例が制定されました。問題になってからでは遅いので、独自条例の制定など、何らかの対応が必要と議会では提案しました。→ 一般質問がスタートしました(2018年3月9日ブログ) 

Q4 種子法について、国では法改正が行われましたが、県で独自条例をつくることはできませんか?
→ 法よりも厳しい条例をつくるには、よほどの理由がないと難しいことと、条例制定については、さまざまな会派が一致して賛成する必要があります。再生土の条例については、地域での被害があまりにも大きかったため、ある自治体では全会一致で採択されています。

Q5 花見川周辺の活性化を提案してはどうでしょうか?
→ 新年度予算に「海辺の活性化」として、稲毛海浜公園のリニューアル事業が盛り込まれました。検見川浜から稲毛海岸にかけては千葉市の所管ですが、幕張海浜公園や河川の流域は千葉県の所管となっており、連携していく必要があります。今後の課題とします。

このほかにも、さまざまな声をいただきました。

会場に足を運んでくださったみなさま、ありがとうございました。

次回の市民と議員の意見交換会は6月議会後、7月 の予定です。

page top
強風に耐えられるか?
11日は気温が上がり、過ごしやすい1日でしたが、強い風が吹き荒れる時間帯がありました。

とくに海の近くは向かい風で、前に進むのも一苦労でした。

いつも気になっている公園の木ですが → 強い風に負けないで!(2018年3月19日ブログ)

傾いた公園の木

道路寄りの木は地面に着きそうな勢いです。

  #  ドローンが飛んで来たら、地面に叩きつけられるのではと心配…

© 千葉市議会議員 松井かよ子のあれこれみはま(美浜区). all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG